バリ取り機 DBシリーズ

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DB 1000F

バリ取り機(ディスクタイプ)

DB 1000F

研磨ディスクの高さ調整を自動化
前方2個×後方2個=4個のディスクで重切削加工

  • 4個のディスクは左右、上下に自動で動作
    “オートマチック4FD”機構を搭載
  • 「ロータリーセンサー」でディスクの高さを瞬時に自動測定
  • ワークの“暴れ”を防止するワーク押えローラ
  • 板厚測定ユニットを標準装備し板厚の測定が可能
  • 磁性体ワークを固定するマグネットコンベヤ
  • 任意で時間を設定するとメンテナンス時期を通知
DB 1000H

バリ取り機(ディスクタイプ)

DB 1000H

4つのディスクで、強固なドロス除去、
ワーク端面の面取りが可能

  • 省電力・省スペース
  • 4DD方式を採用
  • ファイバーセンサによる高精度ディスク測長
  • 板厚測定ユニットを標準装備し板厚の測定が可能
  • 粘着式コンベヤにより小物や異形ワークの加工が可能
  • コンベヤクリーニングブラシを標準装備
  • 任意で時間を設定するとメンテナンス時期を通知
DB 1000S / DB 1500S

バリ取り機(ブラシタイプ)

DB 1000S / DB 1500S

3×2ブラシを両サイドから保持し
高い研削力と表面キズを抑えた加工が可能

  • 新設計高剛性フレームによる安定稼働
  • パラレルブラシ方式による均一で安定した加工品質
  • ファイバーセンサによるブラシ原点設定機能搭載
  • ブラシの寿命、交換時期がわかるブラシモニタ搭載
  • 誰でも使える簡単モード
  • 微調整時の追加工モード
  • バーコードによる加工条件呼出し機能
DB 600R / DR1000R

バリ取り機(ブラシタイプ)

DB 600R / DR1000R

幅広い素材・ワーク形状に対応
パンチプレス、レーザー加工に最適

  • 抜き・レーザー加工のあらゆる形状に対応
  • バリ・エッジの状態に応じて3種類のブラシを用意
  • ブラシ交換を工具レスで対応
  • ワーク幅は最大1000 mmと600 mmの2タイプ